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ごあいさつ

ごあいさつ

「皆さまに愛され信頼される病院・来て良かったと言われる病院を目標に」
〜 弱者を置き去りにしない医療 世界の先端医療を取り入れた医療の実現を ~

当院がまだ元の鎌倉市山崎にある20年以上の昔、私は副院長として当院に着任しました。旧病院は増加の一途をたどる患者さんに対し手狭で、廊下まで溢れかえる患者さんを目の当たりにしては不自由をおかけしていることに申し訳ない気持ちになるともに、それを何とか変えていこうと決意したことを、今でも鮮明に覚えています。
それから当院は、2010年9月に大幅なスケールの拡充をともなう現在の岡本への新築移転を果しました。その後も2021年4月にはがん治療を中心に最先端の治療選択肢の提供を追求する先端医療センター、2022年4月には地域の皆さま方のひっ迫したニーズに応える救命救急センター・外傷センターを竣工いたしました。
このたび2022年9月、院長に任命されました。このように成長と多様化を遂げようとする病院で、「救急を断らない」「命だけは平等だ」という私たちの変わらない理念を一層追求することの責任の重大さを感じています。

私はこれまで、内科の副院長また院長代行として当院医療の質の向上を何よりの使命としてまいりました。電子カルテ導入・医療安全の体制化・オンコロジーセンター立ち上げ・NST稼働・再生医療・移植医療など、皆様方から多くのご支援ご指導を受けて推進してまいりました。救命救急から先進医療そして穏やかなエンディングを繋ぐ地域を包括した診療連携体制を、多くの医師会の先生方のご指導を仰ぎ構築してまいりました。また、医療法人の活動として、北は北海道から南は奄美諸島・石垣島まで、そして海外はアフリカ14カ国への腎疾患診療の支援のため、現地に足を運びました。

これからも、益々、皆さまに愛され信頼される病院・来て良かったと言われる病院を目標としていきます。地域は当然のこと、日本中、世界中から、当院での治療を希望されご来院されるあらゆる患者さんに、やさしい病院であり続けることを目指します。救命救急はもとより、がん、あるいは外傷後などの患者さんにとって、心のケアはますます重要な問題となります。こうした精神的側面の緩和ケアまで含め、弱者を置き去りにしないやさしい医療の提供を追求します。老健・特養・訪問診療との連携を強化し「地域総合医療センター」を体制化し、地域の先生方や福祉・行政関係の方々とも綿密な連携を取るべく努力しているところです。医療講演・院内音楽会やNPO法人癒しの医療を考える会などを通して、多くの皆様方とともに、当院が地域の生活と文化の中心となるべく活動を行っていきます。
現在当院では、世界的に新しいカテーテルやロボット手術・内視鏡的外科手術・陽子線など最新鋭の放射線治療、さらには臓器移植から再生医療など次世代の新しい治療を提供できる病院として運営しています。今後新生児診療など小児科の充実、世界的に見て後進国と言われるアレルギー疾患の診療体制の確立など一歩一歩進めて参ります。

また、当院は教育病院でもあり多くの診療分野の認定施設となっています。若い先生方の教育も重要な任務であり、皆様にはご理解ご協力をお願い申し上げるとともに、遠慮無いご指摘ご指導をお願いいたします。さらには、全国あるいは世界的にも活躍する診療科や医師が多く活躍し、日夜医学の進歩を目指して研鑽を積んでいます。こうした努力の成果が当院を受診されるすべての皆様方に一日でも早くその恩恵が行き渡りますよう病院運営上の配慮も行っています。

これまでの流れをさらに円滑に進められるよう、決意をもって前進して参ります。
ご理解ご協力さらにはご指導のほど宜しくお願い申し上げます。

2022年9月1日
院長 小林 修三

院長代行 小林 修三

理念

湘南鎌倉総合病院の理念

理念の実行方法

  1. 年中無休・24時間オープン
  2. 入院保証金・総室(大部屋)の室料差額冷暖房費等一切無料
  3. 健康保険の3割負担金も困っている人には猶予する
  4. 生活資金の立替・貸与をする
  5. 患者様からの贈り物は一切受けとらない
  6. 医療技術・診療態度の向上にたえず努力する

病院運営方針

安全憲章

フィロソフィー ~マグネットホスピタルを目指して~

ミッション

職員規範

組織

病院の概要

湘南鎌倉総合病院

医療法人 徳洲会 湘南鎌倉総合病院
所在地:〒247-8533 神奈川県鎌倉市岡本1370番1
TEL:0467-46-1717
FAX:0467-45-0190
設立:昭和63年11月

当院へのアクセスはこちら
認定施設 日本医療機能評価機構認定〔GB0335〕
指定施設 ホスピレート認定 第13号
基幹型臨床研修病院
外国医師臨床修練指定病院
JCI(Joint Commission International)認証取得
外国人患者受入れ医療機関認証制度認証取得病院
Japan Medical Service Accreditation for International Patients(JMIP)
救命救急センター指定病院
地域がん診療連携拠点病院
地域医療支援病院
がんゲノム医療連携病院
神奈川DMAT指定病院
神奈川県災害拠点病院
面積 敷地面積:45,911.35㎡(13,888坪)
延床面積:85,522.22㎡(25,870坪)
建築面積:13,641.99㎡(4,126坪)
構造・規模鉄筋

A棟(本館):鉄筋コンクリート造 / 免震構造(B1階駐車場除く) 
B棟(救命救急センター・外傷センター棟):鉄筋コンクリート造 / 耐震構造  
C棟(別棟):鉄筋コンクリート造 / 耐震構造  
D棟(先端医療センター棟):鉄筋コンクリート造 / 耐震構造

階数・高さ A棟 :地下1階、地上15階、ヘリポート 塔屋1階 :高さ56.45
B
棟 :地下1階、地上6階:高さ28.695
C
棟 :地上3階:高さ14.00
D
棟 :地下1階、地上4階:高さ18.35
駐車場台数 地上149台 地下173台
関連施設 徳洲会グループ葉山ハートセンター湘南厚木病院湘南鎌倉人工関節センター湘南葉山デイケアクリニック湘南かまくらクリニック介護老人保健施設ゆめが丘介護老人保健施設かまくら介護老人保健施設 リハビリケア湘南かまくら介護老人保健施設 リハビリケア湘南厚木特別養護老人ホームかまくら愛の郷湘南鎌倉バースクリニック湘南鎌倉地域包括支援センター愛心訪問介護ステーション逗子杜の郷湘南鎌倉医療大学
理事長 東上 震一
院長 小林 修三
許可病床数 669床(稼働病床658床)
【一般病床:649床】
ICU:8床、HCU:8床、救命救急センター:30床(ICU:10床、HCU:20床)、陰圧病床:13床、無菌室:5床
【精神病床:10床】
標榜診療科 内科、心療内科、脳神経内科、呼吸器内科、消化器内科、循環器内科、アレルギー科、リウマチ科、小児科、外科、整形外科、形成外科、美容外科、脳神経外科、呼吸器外科、消化器外科、心臓血管外科、皮膚科、泌尿器科、肛門外科、産科、婦人科、眼科、耳鼻いんこう科、リハビリテーション科、放射線科、麻酔科、病理診断科、腎臓内科、血液内科、糖尿病内分泌内科、救急科、血管外科、乳腺外科、腫瘍外科、脳血管内外科、腫瘍内科、人工透析内科、漢方内科、肝臓・胆のう・膵臓内科、精神科、脊椎脊髄外科、頭頸部外科、歯科口腔外科
入院基本料 急性期一般入院料1
職員数 2,136名(令和4年4月1日現在)
医師437名(常勤284名・非常勤153名)、歯科医師8名(常勤2名、非常勤6名)看護職795名、薬剤師60名、診療放射線技師90名、臨床検査技師69名、管理栄養士16名、理学療法士 53名、作業療法士28名、言語聴覚士13名、臨床工学技士39名、視能訓練士7名、治験コーディネーター16名、ソーシャルワーカー13名、保育士24名、救急救命士16名、医療事務95名、総務47名、診療情報管理士11名、労務79名、その他220名
主な医療設備

陽子線治療装置ダヴィンチXi小線源治療装置【RALS】PET-CTトモセラピー320列CT3.0テスラMRIマンモグラフィー、X線テレビ、マンモトーム、血管造影撮影装置 他

沿革

    • 1988年 10月構造設備使用許可(病床数368床)
    • 1988年 11月湘南鎌倉病院 病院開設
    • 1991年 1月湘南鎌倉病院 病床数432床
    • 1994年 3月湘南鎌倉総合病院へ変更
    • 1995年 6月日帰り手術開始(3床)
    • 1995年 12月医療法人社団愛心会 湘南鎌倉総合病院へ変更
    • 1996年 4月臨床研修指定病院 指定
    • 1996年 10月日帰り手術センター開設(11床)
    • 1999年 1月日帰り手術センター拡大(17床)
    • 2002年 10月病院機能評価(Ver.3)取得
    • 2003年 2月日帰り手術センター拡大(19床)
    • 2004年 1月電子カルテ(KJC-web)システム導入稼動
    • 2006年 5月湘南鎌倉総合病院 新館開設(110床増床)
    • 2006年 6月湘南鎌倉総合病院 病床数542床
    • 2006年 7月DPC対象病院 指定
    • 2007年 3月地域包括支援センター湘南鎌倉 開設
    • 2007年 4月治験センター(未来医療研究所提携)開設
    • 2007年 11月病院機能評価(Ver.5)取得
    • 2008年 7月オンコロジーセンター開設
    • 2009年 10月ホスピレート(働きやすい病院評価)認定
    • 2010年 2月医療法人 沖縄徳洲会 湘南鎌倉総合病院へ変更
    • 2010年 4月セルプロセッシングセンター(再生医療)開設
    • 2010年 9月新築移転
    • 2010年 9月IVRセンター開設
    • 2010年 11月人工膝関節センター開設
    • 2011年 3月なかよし保育園移転(山崎より岡本へ)
    • 2011年 8月睡眠時無呼吸症候群外来 開始
    • 2011年 10月看護配置基準7対1取得
    • 2012年 4月全国健康保険協会管掌健康保険生活習慣病予防健診 実施機関指定
    • 2012年 4月巡回健診事業 開始
    • 2012年 4月構造設備使用許可(病床数574床)32床増床
    • 2012年 4月TV-X線装置設置(内視鏡センター)
    • 2012年 4月ICU(特別集中治療室)8床増床(認可)
    • 2012年 6月心臓リハビリテーション室開始
    • 2012年 8月夜間看護配置(12:1)申請
    • 2012年 10月新生児室(NICU)6床増床(許可)
    • 2012年 10月日本医療機関機能評価機構 Ver.6取得
    • 2012年 10月JCI(Joint Commission International)認証取得
    • 2013年 2月乳腺外科外来 開始
    • 2013年 3月臨床心理室 開始(部署として開設)
    • 2013年 3月JMIP(Japan Medical Service Accreditation for International Patients)認証取得
    • 2013年 4月救命救急センター指定
    • 2013年 4月精神科、脊椎脊髄外科 標榜
    • 2013年 8月外傷センター開設
    • 2013年 8月JCI(Joint Commission International)再認証取得(救命救急センター部門)
    • 2013年 10月理事長交代 理事長 鈴木 隆夫
    • 2014年 4月神奈川県災害協力病院指定
    • 2014年 4月構造設備使用許可(病床数619床)45床増床
    • 2014年 10月ホスピレート(働きやすい病院評価)再認証
    • 2014年 11月15階病棟(43床)オープン(開棟)
    • 2015年 3月神奈川DMAT-L指定
    • 2015年 4月神奈川県がん診療連携指定病院
    • 2015年 5月科学研究費補助金取扱い研究機関指定
    • 2015年 8月特定認定再生医療等委員会認定
    • 2015年 10月JCI(Joint Commission International)認証更新
    • 2016年 3月JMIP(Japan Medical Service Accreditation for International Patients)再認証取得
    • 2016年 10月病院機能評価(3rdG:Ver.1.1)認定
    • 2018年 4月先端医療センター開設
    • 2018年 11月JCI(Joint Commission International)認証更新
    • 2019年 3月JMIP(Japan Medical Service Accreditation for International Patients)認証更新
    • 2019年 7月15階東病棟(10床)オープン(開棟)
    • 2019年 10月ホスピレート(働きたい病院評価)再々認証
    • 2020年 4月地域がん診療連携拠点病院指定
    • 2020年 4月地域医療支援病院指定
    • 2020年 6月理事長交代 理事長 安富祖 久明
    • 2021年 4月先端医療センター棟 竣工
    • 2021年 10月医療法人徳洲会 湘南鎌倉総合病院へ変更
    • 2021年 11月JCI(Joint Commission International)認証更新
    • 2022年 4月救命救急センター・外傷センター棟 竣工(29床増床)(外傷手術室5室オープン)
    • 2022年 6月理事長交代 理事長 東上 震一
    • 2022年 7月神奈川DMAT指定病院指定
    • 2022年 7月神奈川県災害拠点病院指定

施設

免震構造

当院は免震構造のつくりとなっております。地下には免震用アイソレーターを171機、油圧ダンパーを28機設置し、関東大震災規模の地震の揺れにも耐えうる施設設計となっております。

  • 免震構造
  • 免震構造

屋上ヘリポート 構造概要

構造概要 構造 RC構造(※構築物上設置) / 免震構造
着陸面 嵩上げ(桟橋状)面
高さ 61.42m
設置基準 ICAO(国際民間航空機関)基準
利用目的 「1.救急患者の受け入れ」 「2.重篤患者の病院間転送」 「3.臓器移植でのヘリコプター利用」 以上に限定
利用頻度 年間 3回~200回 (年間500回未満とする)
設計強度 機体最大重量 4.25t
衝撃率 3.25倍
  • 屋上ヘリポート
  • 屋上ヘリポート

屋上ヘリポート

施設基準

    • 一般病棟入院基本料
    • 臨床研修病院入院診療加算
    • 救急医療管理加算
    • 超急性期脳卒中加算
    • 妊産婦緊急搬送入院加算
    • 診療録管理体制加算
    • 医師事務作業補助体制加算
    • 急性期看護補助体制加算
    • 療養環境加算
    • 重症者等療養環境特別加算
    • 無菌治療室管理加算
    • 栄養サポートチーム加算
    • 医療安全対策加算
    • 感染防止対策加算
    • 患者サポート充実加算
    • 褥瘡ハイリスク患者ケア加算
    • ハイリスク妊婦管理加算
    • ハイリスク分娩管理加算
    • 退院調整加算
    • 救急搬送患者地域連携紹介加算
    • 救急搬送患者地域連携受入加算
  • 病棟薬剤業務実施加算
  • データ提出加算
  • 救命救急入院料1
  • 救命救急入院料4
  • 特定集中治療室管理料4
  • 短期滞在手術基本料1
  • 短期滞在手術基本料2
  • 糖尿病合併症管理料
  • がん性疼痛緩和指導管理料
  • がん患者カウンセリング料
  • 糖尿病透析予防指導管理料
  • 小児科外来診療料
  • 院内トリアージ実施料
  • 夜間休日救急搬送医学管理料
  • ニコチン依存症管理料
  • 地域連携診療計画管理料
  • がん治療連携指導料
  • 肝炎インターフェロン治療計画料
  • 薬剤管理指導料
  • 医療機器安全管理料1
  • 造血器腫瘍遺伝子検査
  • HPV核酸同定検査
  • 検体検査管理加算(Ⅰ)
  • 検体検査管理加算(Ⅳ)
  • 心臓カテーテル法による諸検査の血管内視鏡検査加算
  • 植込型心電図検査
  • 胎児心エコー法
  • ヘッドアップティルト試験
  • 皮下連続式グルコース測定
  • 神経学的検査
  • コンタクトレンズ検査料1
  • 内服・点滴誘発試験
  • センチネルリンパ節生検(乳がんに係るものに限る。)
  • CT透視下気管支鏡検査加算
  • 画像診断管理加算1
  • CT撮影及びMRI撮影
  • 冠動脈CT撮影加算
  • 心臓MRI撮影加算
  • 抗悪性腫瘍剤処方管理加算
  • 外来化学療法加算1
  • 無菌製剤処理料
  • 心大血管疾患リハビリテーション料(Ⅰ)
  • 脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)
  • 運動器リハビリテーション料(Ⅰ)
  • 呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)
  • 透析液水質確保加算
  • 脳刺激装置植込術(頭蓋内電極植込術を含む。)及び脳刺激装置交換術,背髄刺激装置植込術及び背髄刺激装置交換術
  • 乳がんセンチネルリンパ節加算1、乳がんセンチネルリンパ節加算2
  • 経皮的冠動脈形成術(特殊カテーテルによるもの)
  • 経皮的中隔心筋焼灼術
  • ペースメーカー移植術及びペースメーカー交換術
  • 植込型心電図記録計移植術及び植込型心電図記録計摘出術
  • 両心室ペースメーカー移植術及び両心室ペースメーカー交換術
  • 植込型除細動器移植術、植込型除細動器交換術及び経静脈電極抜去術(レーザーシースを用いるもの)
  • 両室ページング機能付き植込型除細動器移植術及び両室ページング機能付き植込型除細動器交換術
  • 大動脈バルーンパンピング法(IABP法)
  • 補助人工心臓
  • 経皮的大動脈遮断術
  • ダメージコントロール手術
  • 腹腔鏡下肝切除術
  • 腹腔鏡下膵体尾部腫瘍切除術
  • 早期悪性腫瘍大腸粘膜下層剥離術
  • 生体腎移植術
  • 医科点数表第2章第10部手術の通則5及び6(歯科点数表第2章第9部手術の通則4を含む。)に掲げる手術
  • 輸血管理料Ⅰ
  • 人工肛門・人工膀胱造設術前処置加算
  • 内視鏡手術支援機器加算
  • 麻酔管理料(Ⅰ)
  • 放射線治療専任加算
  • 外来放射線治療加算
  • 高エネルギー放射線治療
  • 強度変調放射線治療(IMRT)
  • 画像誘導放射線治療(IGRT)
  • 体外照射呼吸性移動対策加算
  • 定位放射線治療
  • 病理診断管理加算

教育認定施設の指定状況

  • 日本内科学会認定医教育病院
  • 日本プライマリ・ケア連合学会病院総合医養成プログラム認定施設
  • 日本プライマリ・ケア連合学会家庭医療後期研修プログラム認定施設
  • 湘南鎌倉総合病院 新家庭医療専門医プログラム
  • 日本透析医学会専門医認定施設
  • 日本腎臓学会認定専門医研修施設
  • 日本高血圧学会専門医認定施設
  • 日本アフェレシス学会認定施設
  • 日本急性血液浄化学会認定指定施設
  • 日本消化器病学会専門医制度認定施設
  • 日本消化器内視鏡学会指導施設
  • 日本肝臓学会認定施設
  • 日本胆道学会認定指導施設
  • 日本消化管学会胃腸科指導施設
  • 日本腎臓学会腎臓移植施設
  • 日本呼吸器内視鏡学会関連認定施設
  • 日本呼吸器学会認定施設
  • 日本呼吸器学会関連施設
  • 日本血液学会認定血液研修施設
  • 日本血液学会認定専門研修認定施設
  • 日本輸血・細胞治療学会認定医制度指定施設
  • 日本リウマチ学会教育施設
  • 日本神経学会専門医制度准教育施設
  • 日本認知症学会教育施設
  • 日本臨床神経生理学会認定施設
  • 日本脳卒中学会専門医認定研修教育病院
  • 日本脳神経血管内治療学会専門医制度研修施設
  • 日本脳卒中学会一次脳卒中センター認定施設
  • 日本循環器学会認定循環器専門医研修施設
  • 三学会構成心臓血管外科専門医認定機構修練施設
    (日本胸部外科学会・日本心臓血管外科学会・日本血管外科学会)
  • 日本心血管インターベンション治療学会研修施設
  • 日本不整脈心電学会認定不整脈専門医研修施設
  • 経皮的僧房弁接合不全修復システム実施施設
  • 経カテーテル的大動脈弁置換術(TAVR)専門施設
  • 日本救急医学会専門医指定施設
  • 日本産科婦人科学会専門医制度専攻医指導施設
  • 日本生殖医学会生殖医療専門医制度研修連携施設
  • 日本婦人科腫瘍学会専門医制度指定修練施設
  • 日本産科婦人科内視鏡学会認定研修施設
  • 母体保護法指定医師指定研修機関
  • 日本女性医学学会専門医制度認定研修施設
  • 日本外科学会外科専門医制度修練施設
  • 日本がん治療認定医機構認定研修施設
  • 関連10学会構成ステントグラフト実施基準管理委員会ステントグラフト実施施設
  • 下肢静脈瘤に対する血管内レーザー焼灼術の実施基準による実施施設
  • 関連10学会構成日本ステントグラフト実施基準管理委員会腹部ステントグラフト実施施設
  • 日本脈管学会認定研修指定施設
  • 日本乳癌学会認定施設
  • 呼吸器外科専門医合同委員会認定修練施設(基幹)
  • 日本消化器外科学会専門医修練施設
  • 浅大腿動脈ステントグラフト実施施設
  • 日本臨床腫瘍学会認定研修施設
  • 日本整形外科学会認定医研修施設
  • 日本手外科学会研修施設認定施設
  • 日本眼科学会専門医制度研修施設
  • 日本泌尿器科学会専門医教育施設
  • 日本外傷学会外傷専門医研修施設
  • 日本脳神経外科学会専門医訓練施設
  • 日本脊髄外科学会認定訓練施設
  • 日本皮膚科学会認定専門医研修施設
  • 日本形成外科学会認定医研修施設
  • 日本熱傷学会熱傷専門医認定研修施設
  • 日本乳房オンコプラスティックサージャリー学会エキスパンダー実施施設
  • 日本乳房オンコプラスティックサージャリー学会インプラント実施施設
  • 日本形成外科学会乳房増大エキスパンダー及びインプラント実施施設
  • 日本麻酔科学会麻酔科認定病院
  • 日本心臓血管麻酔学会心臓血管麻酔専門医認定施設
  • 日本集中治療医学会集中治療専門医研修施設
  • 日本病理学会研修認定施設
  • 日本臨床細胞学会施設認定
  • 日本臨床細胞学会教育研修施設認定
  • 日本病理学会病理専門研修プログラム基幹施設認定
  • 日本IVR学会専門医修練施設
  • 日本医学放射線学会放射線科専門医総合修練機関
  • 日本放射線腫瘍学会認定施設
  • 臨床研修病院指定病院
  • 外国医師臨床修練指定病院 (循環器科・心臓血管外科)
  • 日本病態栄養学会認定栄養管理・NST実施施設
  • 経カテーテル的大動脈弁置換術実施施設
  • 日本静脈経腸栄養学会NST稼働施設
  • 日本栄養療法推進協議会NST稼働施設
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